平成24年10月1日から「光洋整形外科・内科・リハビリ」の名称が変わりました。
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光洋通所リハビリテーションのご紹介

 
 ◆どんな方が利用するの?

◎ 高齢に伴い
 こんなことでお困りではありませんか?
◎ 医療保険で受けることができるリハビリには
 原則、日数制限があります。
 
   ●転びそうで一人で歩く自信がない
   ●腰痛や膝痛で動くのがつらい
   ●足元がふらつく・よくつまずく
   ●家から出る機会が少なくなった
   ●最近笑うことが少なくなった
  
  ●脳卒中などの脳血管障害の場合は180日
 
  ●骨折など手足のけがの場合は150日
                  ↓
   症状がある程度固定すると、制限日数を超えて医療
   保険のリハビリを継続することは難しい。  
                 
このままでは・・・
ますます心身機能の低下が進みます。
高齢の方がそこでリハビリをやめてしまうと・・・
回復・向上した心身機能が低下してしまう恐れがあります。
通所リハビリ(介護保険)で心身の機能を向上・維持していきましょう!!
 ◆光洋通所リハビリテーションの特色は?
  1.身体の状態に応じた2つのコースの通所リハビリテーション(デイケアとミニデイ)
    要介護と要支援の方に対して一体的にリハビリを行うのではなく、より身体の状態(要介護度)に適した
    リハビリを行うために、医師の指示のもと別々のプログラムでそれぞれ専任のスタッフによりサービスを
    提供しております。
    @ デイケア ≪要介護プログラム≫  ⇒  詳しくは、こちらをクリックしてください。
      ・要介護1〜要介護5の方を対象としております。
      ・6時間滞在のゆっくり1日コース(食事・入浴(※)のサービスもあります。)
        ※入浴サービスは、利用できる人数に限りがあります。
    A ミニデイ ≪要支援プログラム≫  ⇒  詳しくは、こちらをクリックしてください。 
      ・要支援1と要支援2の方を対象としております。
      ・午前・午後に分けた3時間コース
       (本人でできることは、できる限り本人が行うことに重きを置いて、機能訓練が中心となります。)
 
  2.一人ひとりに合ったリハビリプログラム
    専任の医師の指示のもと、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士のリハビリ専門スタッフが利用者
    お一人おひとりにあった下記のプログラムを実施しております。身体機能の維持・回復だけでなく、
    より「生き生き」「活き活き」とした生活を送っていただくための支援を行っております。
    @ 個別リハビリ・集団活動・自主活動・屋外活動・創作活動などの実施
    A 人とのふれあい・コミュニケーションの場を作る。
    B 運動機器を使って身体機能の維持・向上を図る。
    C 物療機器を使って疼痛緩和、血流改善等を図る。
 
  3.医療と介護の連携
    @ 診療所と同一建物内なので、緊急時の対応が安心
      利用時間中に容態が悪くなったり、転倒してしまったときなど緊急な場合でも、医師や看護師の
      指示のもと適切な対応を行うことできます。
    A 多職種の関係職員間の情報交換・連携が密にできる
      診療所、通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション、居宅介護支援事業所(ケアマネジャー)
      が同一建物内にあるので、医師を中心に、リハビリ、看護、介護、ケアマネジャー、医療相談員等
      の関係スタッフが情報交換やカンファレンスを行うことができ、スムーズな利用につなげることが
      できます。
 
医療法人社団生き生き会 光洋いきいきクリニック 苫小牧市光洋町1丁目16番16号(苫小牧市立光洋中学校向い) TEL 0144-71-2700